横浜市青葉区社会福祉協議会・上谷本地区社協

文字サイズの変更

HOME  >  上谷本地区社協

第62号 上谷本地区社協だよりが発行されました。

今回の上谷本地区社協広報紙では、

「ご近所のつながりづくり」のために地域懇談会を開催している柿の木台町内会の報告や、世代を超えた「見守り支えあい」の事業紹介、困った時に相談できるボランティア会の紹介などを行っています。(広報紙第62号

また、地区社協の事業を支える「年末たすけあい募金」「賛助会員募集」のご依頼、原発被災地の状況などが掲載されています。是非、ご一読ください。

第61号 上谷本地区社協だよりが発行されました。

上谷本地区社協では引き続き

「子どもからお年寄りまでいつまでも暮らし続けたいまち」を目標とし、「お互いに見守り支えあうまち」を目指して活動をしています。

 

上谷本には「皆が集まる場所がある」「見守り支えあう誰かに会える」場所がたくさんあります。(広報紙第61号

 

その他、総会、バスハイクのご報告、上谷本青葉ふれあい見守り事業、あったかネットワーク等の記事が掲載されています。

 

第60号 上谷本地区社協だよりが発行されました。

上谷本地区社協では「子どもからお年寄りまでいつまでも暮らし続けたいまち」を目標とし、お互いに見守り支えあうまちを目指して活動をしています。

その他、年末たすけあい募金の御礼、地域交流事業等の記事が掲載されています。

詳しくはこちらをご覧ください。

【報告】『第46回地域ふれあい会』

2月14日(土)13:30~もえぎ野センター(もえぎ野地域ケアプラザ・ユートピア青葉)で、「第46回地域ふれあい会」が開催されました。

今年は、濱乃志隆さんをお迎えして「音楽と落語の宅配便」!!

ギター・フルートの演奏とみんなで熱唱する「歌声広場」

その後、落語を一席。会場は笑いの渦。

 

楽しいひとときを過ごせました。

120名を超える方がご来場いただきました。

ありがとうございました。

《ご案内》講演会「皆で地域を見守りましょう」~個人情報は、使ってこそ活きる。使うのは、今でしょ!~

上谷本地区・ふれあい見守り事業研修として、個人情報を題材にした研修会を実施します。

 

日時:平成27年2月17日(火)9:30~

場所:もえぎ野地域ケアプラザ 2階多目的ホール

講師:村井祐一先生(田園調布学園大学人間福祉学部教授)

 

上谷本地区にお住まいの方で、個人情報の取り扱いについて学びたい方は、ぜひお越しください。

「第17回もえぎ野祭り」に参加しました。

10月19日(日)、もえぎ野センター(ユートピア青葉・もえぎ野地域ケアプラザ)の「もえぎ野祭り」が開催されました。

今年は、ついに晴天!!(ここ2年間は雨…でした)

上谷本地区社協も例年同様!!

中庭で、飲み物の販売です。

子どもには「お菓子」もプレゼント!!

秋晴れの下、大盛況でした。

 

ご来場いただきありがとうございました。

第53号 上谷本地区社協だよりが発行されました。

年末助け合い募金のご協力依頼、福島での研修報告などの記事が載っています。

詳しくはこちらをご覧ください。

『もえぎ野まつり2013』参加しました。

10月20日(日)に行われた『もえぎ野まつり』(もえぎ野地域ケアプラザ・ユートピア青葉)に、上谷本地区社協が出店しました。

今年も「ジュースの販売」を行いました。

多くの来場者があり、子供たちにも大人気!

あいにくの天候の中でしたが、今年も大盛況。

ご来店された皆さま、ありがとうございました。

認知症を学ぼう!!~見守り事業研修~

上谷本地区では、見守り事業研修を実施しました。

内容は…認知症を学ぼう!!認知症サポーター養成講座を兼ねて実施しました。

(当日資料の一部です)

区役所の方から「見守り事業」と「上谷本地区の現状(人口データ)」の説明。

その後、認知症についての研修です。

もえぎ野地域ケアプラザ・木村保健師から「認知症の基礎理解」と「認知症の予防」についてお話しいただきました。

もえぎ野地域ケアプラザ・友部社会福祉士の進行によるロールプレイ。2人1組に分かれ、参加者全員が認知症の対応について学びました。

その後、グループごとに分かれて認知症についての話し合い。

各グループに、もえぎ野地域ケアプラザ・区役所・区社協・横浜市社協の職員が入り、認知症の対応などの説明を行いました。

 

今回の研修は34名が参加。

上谷本地区では、区社協・地域ケアプラザ・区役所と協働で、今後も研修機会を設けてスキルアップを図っていく予定です。

浅見健一さんをお迎えして、研修会を実施しました。

震災時の支援を学ぶため、上谷本地区社協見守り事業研修会を実施しました。

今回は、特別講師をお迎えしたことから、見守り事業活動者のみではなく、また上谷本地区以外の方もご参加いただき、総勢73名の方が参加されました。

講師は、震災復興支援グループ「きぼう」代表の浅見健一さん。

 

東日本大震災時には仙台市高砂市民センター館長として、「非指定避難所」を運営。行政の支援を待たず、リーダーシップを発揮し、避難所運営を行った方です。

昨年1月に上谷本地区の各町内会長等が仙台訪問時にお話を伺い、昨年9月には区社協会員研修でお話をお伺い、そして今回は、こちらでご講演を賜りました。

震災時に何が必要か、毅然とした対応と、広い人脈を駆使し、世界でも例を見ない「避難所支援をする避難所」を運営されていました。

現在は、復興支援のためのボランティア活動を行い、このように講演活動も行われているそうです。

震災当日の映像を交え、被災地の現状と支援の実情についてお話伺いました。

また、会場では、浅見さんのこれまでの活動を掲示。活動支援のための募金箱を設置しました。

 

ご多忙の中、講演をお引き受けくださいました浅見さん、ありがとうございました。 

<< 1 2 >> 2ページ中1ページ目