横浜市青葉区社会福祉協議会・社協職員ブログ

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毎日子ども食堂 キズナ 

たまプラーザ駅近くに

平成31年4月から始まった

毎日子ども食堂「キズナ」におじゃましました!

 

 

※クリックすると拡大されます。

 

生活介護施設「キズナ」の場所で

月から金曜日にかけて

16時から19時まで

子ども食堂を行っています!

 

 

お子さんや障がいがある方含め

地域の方々の居場所として

スペースを開放されています。

 

 

こども用のテーブル・イスなど

お子さんが楽しめる空間もあります。

 

※クリックすると拡大されます。

 

毎日子ども食堂に加え

「だれでもカフェ」として

11時から20時までカフェを開いています。

 

ボランティアも募集中とのことです。

 

地域の集いの場として

区社協も活動のお手伝いができればと思います。

 

 

子ども食堂「たまプラごはん」 平成31年3月

毎月第4水曜日開催

子ども食堂「たまプラごはん」

 

お子さんの安心できる居場所として

ボランティアの方々により

たまプラーザ地域ケアプラザで開催されています!

 

平成31年3月で出された

ボランティア手づくりのご飯の写真を

いただきました!

 

 

とても美味しそうですね

 

ボランティアの方より

寄付をいただいた

(株)朝日様セブンイレブン世田谷玉川店様

御礼の言葉をいただきました。

「3月27日のたまプラごはんで

(株)朝日様からいただいたトマト缶、パスタ、

セブンイレブン世田谷店様からいただいたお煎餅を

使わせていただきました。

メニューは

■鶏肉のトマト煮ハーブドプロヴァンス・パスタ添え

■大根と大根葉の煮物

■のらぼう菜、水菜、かぶと大根の間引き菜のお浸し

■ブルーベリーヨーグルト 以上です。」

 

お煎餅はお土産でお子さんにお渡しして

とても喜ばれたようです!

 

食を通して

いろいろなつながりができ

素晴らしく思います。

 

子ども食堂「たまプラごはん」 12月

子ども食堂「たまプラごはん」

ボランティアの方より

12月19日(水)の写真をいただきました!

たまプラーザ地域ケアプラザで

開催されています。

 

 

当日のご飯です!

とても美味しそうです

 

 

 

クリスマスということで

サンタクロースから

お菓子のプレゼントがあったようです

 

 

(株)朝日様より

スパゲッティ・トマト缶・グミの寄付、

セブンイレブン世田谷玉川店様より

エリーゼのお菓子の寄付が

青葉区社協にあり

たまプラごはんに配分をしました。

 

 

たまプラごはんのボランティアの方より

「12月19日の食堂で

提供されたクリスマス料理と

サンタさんのプレゼントの写真です。

料理は

ミートソースパスタ

オーブンで焼いた鳥の唐揚げ風とポテト

ホウレン草のバターソテー

春菊のめんつゆ和え胡麻がけ

シューアイス 以上です。

エリーゼとグミは

買い足したお菓子と共に袋に詰めて

サンタさんのプレゼントにしました。」

と寄付物品を活用した報告をいただきました。

 

お子さんたちは

美味しい食事やプレゼントで

良い思い出ができたと思います

 

たまプラごはんのボランティアの方々や

寄付をしていただいた皆様のおかげで

地域活動が盛り上がっています。

本当にありがとうございます。

 

あおば子ども食堂 ハロウィン

株式会社朝日様からお菓子のグミの

ご寄付をいただきました。

 

10月31日(水)

あおば子ども食堂があり

ハロウィンのタイミングと重なり

お子さんたちにグミをお渡ししていただきました

 

 

クッキーはボランティアさんの

手づくりとのことです

 

お子さんたちに喜ばれ

ハロウィンの記念にもなり良かったです。

ありがとうございました。

 

たまプラごはん 寄付物品の活用

こども食堂の活動に

継続して企業から食品寄付をいただいております。

セブンイレブン世田谷玉川店様からボンチ揚げのお菓子、

株式会社朝日様からトマト缶等の寄付をいただき

区内のこども食堂の団体に配分しました。

 

 

子ども食堂「たまプラごはん」から

お写真と報告をいただきました。

 

 

「提供していただいた食材、

9月の食堂で利用しました。

トマト缶とオイルは「ミネストロール風スープ」に

ボンチ揚げは砕いて「鶏から揚げの衣」に

たいへん手軽に使えて、

とても美味しくいただきました。

フルーツ缶はピーチ味の寒天で

固めていただきました。

ありがとうございます。」

とお礼の言葉をいただきました。

 

企業からのご寄付のおかげで

地域の活動が充実しています。

ありがとうございました!

 

あおば子ども食堂 寄付のトマト缶の活用

株式会社朝日様から

こども食堂や会食会等の地域活動で

活用していただきという目的で

トマト缶等の寄付をいただきました。

区社協から地域の団体に配分をしました。

 

あおば子ども食堂では

トマト缶を使ったカレーをつくられました

 

 

優しい味になり

地域のお子さんも喜ばれたようです!

 

あおば子ども食堂については

こちらのブログをご覧ください。

 

青葉区の「こどもの居場所」について

青葉区の「こどもの居場所」

活動団体の一覧チラシを掲載いたします

 

※クリックすると拡大されます。

※2ページあります。

 

平成30年7月26日(木)の

こどもの居場所づくり連絡会の

参加団体を掲載しております。

連絡会の様子はこちらのブログをご覧ください。

※クリックするとご覧いただけます。

 

 

 

各団体は地域のお子さんたちの参加を

心待ちにしています。

 

こどもの居場所づくり連絡会

青葉区内のこどもの居場所づくり

活動をされている団体にお声掛けをして

7月26日(木)に連絡会を初めて開催しました。

 

 

お互いの活動を知り横のつながりを深めること・

情報交換を行い今後の活動のヒントを得ていただくこと

を目的に開催しました。

 

この連絡会でのこどもの居場所とは

「こどもがひとりで来られ」

「見守る大人がいて」

「継続的な居場所・活動」としました。

 

 

青葉区内でこども食堂・学習支援・フリースペースの

活動をしている11団体に参加していただきました。

最初に各団体の活動紹介。

 

【あおば子ども食堂】

 

 

【まんぷくひろば】

 

 

【たまプラごはん】

 

 

【かもマチ食堂】

 

 

【ナナ食堂】

 

 

【ノヴィーニェ  こども食堂&こども寺子屋】

 

 

【もえぎ野フリー学習スペース】

 

 

【すすき野中学校放課後学習教室】

 

 

【フリースペースあおば】

 

 

【ぷらボラ  フリースペース】

 

 

【横浜みどりの学校ひまわり】

 

各団体の活動内容や特徴は多様ですが

「こどもたちのために」という思いは

共通しておりとても心強く思います。

 

 

後半は5グループに分かれて情報交換。

 

他の団体に聞いてみたいこと

アドバイスがほしい悩みごと

をそれぞれが出し合い話をしました。

 

参加者やボランティアの募集・

居場所と学習支援のバランス・

お子さんへの対応方法など

各団体の工夫点や経験談を共有しました。

 

 

最後に区社協より

助成金の案内・広報・寄付の体制など

情報提供・今後の取組についてお伝えしました。

 

こどもの居場所づくりという

同じ目的を持った団体同士が集まり

お互いに活動を認め合い

励まし合うことは

活動のモチベーションをさらに

高めることにつながるように感じました。

皆さんの活動が

こどもや地域にとって大きな支えになっています。

区社協も活動支援を継続していきたいと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

元石川小学校 福祉教育「車椅子利用者の講話・車椅子体験」

山内地区の元石川小学校にて

福祉教育が行われました。

 

 

 

【車椅子利用者の講話】

講師はバリアフリーやユニバーサルデザインの

建設にも関わっている方で

地域の小中学校の福祉教育の講話も多くされています。

 

車椅子を利用しての普段の生活の様子を

話していただきました。

車を運転している映像も見ました。

見た目では分かりづらい

内部障がいがある方への配慮についても

伝えていただきました。

 

小学生の皆さんができることで

困っている方への声掛けがあり

「困っている方に声を掛けることができた!」

という自信を積み重ねてもらえればという

メッセージがありました。

 

車椅子体験を始める前に

講師の方から

「車椅子はおもちゃではないよ」

ということも伝えていただきました。

 

 

【車椅子体験】

区社協職員が車椅子の基本操作を説明し

ペアになって実践

 

保護者の方々や

区社協に職業体験で来ていた中学生が

小学生の車椅子操作をフォロー。

 

介助者役は

車椅子利用者が安心できるような

声掛けや操作方法を考えました。

 

利用者役は

普段過ごしている学校の中を

車椅子に乗るとどういう風に感じるか

体験をしました。

 

 

相手の立場に立って

困っている方に声掛けができる

お互い様のつながりを

この福祉教育で深められたように感じます

ありがとうございました。

 

 

9/6 高齢者交通安全講習会

あざみ野駅近く、JA横浜 山内支店の会議室で行われた

高齢者交通安全講習会に参加しました。

この講習会は、山内地区社会福祉協議会、青葉交通安全協会

山内三支部、ボランティア山内さんによる共催事業となっており、

青葉警察署・JA横浜の協力を受け、毎年開催されています。

今回も会場いっぱいの参加者の方が、青葉警察署交通課の方の

お話しに耳を傾けていました。

神奈川県では昨年140人の方が交通事故でなくなり、4割弱の方が

65歳以上の方となっているそうです。

また自宅500メートル以内で事故に遭う確率が高くなっています。

数字で聞くとその実態の大きさにびっくりします。

高齢者の方が歩行中に交通事故にあわないように、

わかりやすい講話とトラビック(エアロビで交通安全)を

行ないました。

こしなが さゆりさんも現れて、職員さんとの

楽しい掛け合いの中、

信号を守る、無理な横断はしない、

明るめの服を着て、ドライバーにアピールするなど

日頃の心がけが、自分の身を守ることにつながる

メッセージを送ってくれました。

最後はお楽しみの交通安全ビンゴゲーム!

景品もあって、皆さん早速いただいた

反射シールを靴に貼って、対策をとられていました。

この講習会、毎年参加されている方もいらっしゃいます。

いつ起こるかわからない交通事故。気をつけていきたいですね。

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  • 地域活動・ボランティア活動・青葉区社協の仕事などを職員が紹介するブログです。

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